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FLY HIGH 握手会品川ステラボール
あのRain Is Fall'nのリリースイベントから早3年!!
再びw-inds.と握手という機会が私にも与えられる事になりました。

しかし、3年か…。握手したのがこの間のように感じられるんだけど…もう3年。早いのか遅いのか。
あの頃の自分とは周りの環境もだいぶ変わったような気もするけど、君を思う気持ちは変わらないよー♪ってなわけで行って来ましたリリースイベント&握手会

幸運にもこの日のイベントが周りの友達含め当選していたので、イベント終わり次第お友達と合流〜。

番号わざわざ私に合わせてくれて一緒にイベント見てくれたこりんちゃんは次の貪欲な予定のため、握手前に別れ、今回握手初めてだというゆきちゃんと一緒に並んで握手することに。

普段落ち着いている雰囲気のゆきちゃんが「どうしよう」って緊張しているのを見て、初めての時は自分もこんな風にめちゃめちゃ緊張したもんだと懐かしい目で見て、握手とハイタッチしてる自分は、初めてのゆきちゃんが隣にいるだろうし、緊張なんてそんなにしないだろうと思って、いざ握手の列に並ぼうとしたら一気に緊張が襲ってきて…!!
「ちょ、ちょっと待って!」と列並ぶのに待ったをかける始末(笑)
深呼吸と脳内シュミレーションを何回か行って落ち着かせた後、ようやく列に並ぶ。
しかし、今回握手自体が超高速なのか、列進むの早い早い(汗
初めてのゆきちゃんと一緒に2人してテンパってしまった。
しかし、一応経験者の私としては説明をと思い、前回のステラでの3人の立ち位置をレクチャーして、「ここ曲がって、つい立の向こうにもう居るからね〜。」とアネキ風吹かせたら、ゆきちゃんが
「順番、龍から!龍からだよ!」
っておーーーい!
前回と立ってる場所違うやんけ!!反対に並んでる!ってことは…ってことは今回龍一君からかよーーー!!
また脳内シュミレーション役に立たずorz
とにかくすぐに言いたいことを頭の中でチェック!!

先に行かせたゆきちゃんと龍一君がいい感じに話してるのを横目にいざ!自分も!!

私「ぼっ、ぼうずも似合ってます」
龍「…っありがとう!!」

私「10年前からファンです」
慶「ありがとうございます」

私「ずっと大好きです」
涼「ありがとうございます」

だーーーー!!

ゆきちゃんと支えあいながら、とりあえず階段を下り、ぜぇはぁしてるとこにおねぇさんがチラシを渡してきて…こんな今w-inds.触りたてホヤホヤの手でチラシ掴みたくないよーー!!と指先でつまむようにもらって(笑)ロッカーのトコまで、必死に歩く!!しばらく呼吸が安定するまでお互い無言でただ立ち尽くしていたよ…。

2回目だし同じ会場なんだけど、やっぱ慣れるって事はなかったなぁ。さすがに前回のように嗚咽交じりの大号泣にはならなかったけど、体の内側から震えてしまうのは変わらなかった。

龍一君に何言うか迷ってて、坊主になってから最近夢に出てきたのがきっかけで坊主の龍一君が好きになってたので、今回これを言おうと決めたんだけど、いざ龍一君を目の前にして「ぼうず」という単語を発するハードルの高さに死ぬかと思うくらい緊張した!!実際一番緊張した!
とりあえず「ぼうず」しか言えずに引き離されたらどうしようかと思ったから言えてよかった(笑)
若干溜めて間をおいてありがとうって言ったのが、もう自分的にはドキドキで「うわ、やっぱぼうずとかいう単語発したのがまずかったか?!しまったー!早くなんか言ってくれ」とめっちゃ高速で色々考えて汗だらだらでした。
あとでゆきちゃんにも聞いたら、同じ感じだったみたいでほっとしたわ〜。思わせぶりなヒト。←自分が考えすぎだ。

慶太さんは、今までのファンサの良さから期待が大き過ぎたのかもしれないけど「あれ?アッサリ?普通だな」という印象。
「10年前からファン…」って言ったらちょっとだけでも「おおっ」って反応貰えると思った自分は期待しすぎだったのかなぁ。いつも背の高い慶太さんは目線の高さを合わせてくれたのに今回は同じだった。
長丁場だからかな?疲れてたのかな?ただの欲張りかもしれないけど、期待してた私にはちょっと物足りない握手でした。思いたくないけど、流れ作業…??って思ってしまった自分が嫌だ。

涼平君に、言うことは一つ!!愛の告白(笑)
実際握手のときには皆言う言葉で、別になんの面白みも特徴もない言葉だけど、伝えたいこと(っていうか言い放ちたいこと)ってこれしかないし、これ言えれば自分は満足だから。
ずっと目を合わせてくれて、優しく微笑みながら「ありがとうございます」って、最後引き離される感じで去っていく私を最後まで見てくれた涼平君!!嬉しい。
彼はいつも営業スマイルだけど、その営業スマイルが好きだからいいや〜〜〜。ホントに透けるようにキレイだった。

全体を通して…
前回の握手は、握手してちゃんとお辞儀もしてくれたんだけど、今回は握手会の性質上のせいなのか、お辞儀なしか会釈くらいの感じで、めっちゃ高速でした。
前回が恵まれてたのかもしれないけど、比べるものがある自分のわがままなのかもしれないけど、ちょっと残念でしたorz
結果特殊なことを言った龍一君の記憶が一番長く鮮明に残ってる事実(笑)
そして、握手の途中でゴワっとした質感があったような気がするんですが。
また慶太さんの毛を感じてしまったのかな。
でも前はふわぁあっとしてたのに、ゴワついてたよ?
気のせいかな。

川崎に行く予定なので、次回は今回の教訓を生かして
涼平君には特別なことを言って自分の記憶に焼き付ける
慶太さんの毛の質感を今一度確かめる
ことを実行したいと思いますww

しかし、握手って何度しても慣れるもんじゃないね。
大知君の時に緊張しながらもナチュラルに会話できたから自信あったんだけどなぁ。
慣れてしまった時が、ファンを辞めるときなのかもと何回目だろうとめちゃめちゃ緊張する自分を正当化してるかおりん☆でした。
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